2010年12月27日

M-1 M-1no M-1の優勝者は笑い飯

スリムクラブの方が好きだなぁ・・・・


投資苑を書いたエルダー博士が、その日のトレードを始める時に自分に対して


やあ、負けトレーダー・・・・的な言葉をかけるんだそうですね


これって、自己啓発系の理屈からいったらとんでもないマイナス思考ですよね


しかし、これはとても意味がある事です


これについて一度考えてみてください


では、前に質問した、レンジの時に機能しまくるテクニカルとは何かの答えで〜す


それは、スローストキャスティックスで〜〜〜す


間違っちゃいけませんよ、スロストがレンジを教えてくれるんではありません


レンジになったらスロストを見て、上で売り下で買うという戦略が出来る訳です


どんな場面でもスロストが下に来たから買いだ〜


なんてやったら、そのまま3円下落って事にもなりかねませんぞ


また、スロストは、レンジ相場以外全く機能しません


重要なのは、今がレンジなのかどうかを見分ける感覚ですね


まあ、それも資金量により値幅が違ってくるので一概には言えませんよね


上下100円ならレンジなんだという人のトレードは、いつがトレンド状態なんだろか(笑


話は変わりますが、佐野さんの渾身の教材のご紹介で〜す


マエストロFX! 本気でプロのトレーダーを養成したいという願いから作成されたプログラムなんだそうですよ


もちろんVMAを持っている人には必要ないです


これだけの充実したプログラムで安い値段なのに、明日までは第1期生募集という事で、更に安い!


       一生ものの技術を身につけたい人は一度ご検討を!

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  さあ、今週も皆さんがんばりましょうね!


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2010年12月26日

酒井法子のインタビュー映像

昨日の成績

あるわけない・・・


トレードで安定した収入を得るという事を目的としているならば


どういう風にトレードと関わっていかなければならないか?


たまに聞かれるんですが、儲けられるのは何ですか?的な質問です


これは、トレード=儲かる・・・という安直な図式を想像しているのですね


これでは間違いなく失敗します・・・すればそれも良い体験になりますけどね・・・


必要な思考はこうです


トレード=必ず損する


そんならトレードなんてしないとう選択枝も大正解ですよ!


トレードは損をする可能性が限りなく高い事業です


沢山儲ける技術を学ぶより、損を少なくする技術、損しそうな場面ではトレードをしないという選択の技術が大事なんですよね


そこで大事なのは初心の時にどういう風に道筋を立てて勉強して行くのか、また訓練をするべきかです


初心者向けというものが大変に役に立つわけですね


そこで、今日は面白い教材を見つけたので、ご紹介します


期間限定で特典もついているみたいですので、よくページを観てくださいまし

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  これで、3000円って・・・やっすいなぁ〜〜〜


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2010年12月25日

雪降りましたよ〜〜〜〜

昨日の成績


トレードなし


ただし、実験を試みたトレードはイーブンでした


ポン円を選らんだらずっとレンジになっちゃたんですよね〜


レンジにはレンジの取り方があり、それなりにおいしいのでしょうが


最近トレンド追従のトレードしてたら、レンジのトレードが出来なくなっちゃった・・・


レンジにはBBFカウンタートレードがばっちり当てはまりますよね



質問1

レンジにおいて有効に機能するのはどのテクニカルですか?






レンジになったらこのはも魔法のように機能しますよね〜〜


答えは次回にお知らせしまっす


理由は、なんでも自分で調べるという事がトレード成功に繋がるからで〜す





いや、決してネタ切れを恐れての・・・・



・・・その・・・




・・・あの・・・



・・・どの・・・




・・・ん〜〜〜




ところで、テクニカルってなんで機能する時としない時があるのか考えた時あります?


その時にどうしてこんなに機能するのかという事も考えてみると良いです


つまり、どこそこに、このテクニカルはこういうものだと書いてあったとします


そして実際に観察してみてああなるほどと思います


そして実トレードに応用してみて、確かに機能しました


だけど、それも当たらない事も出てくる


その時、やっぱこれも駄目か〜


という思考ではなく、これはどういう時が駄目なのかと考える


このどういう時という判断が出来るようになれば、テクニカルはばっちり機能します


そう!相場が今どういう時なのかが分かる事が先で、テクニカルがそれを教えてくれるのではないのですよ


VMAでもそう言ってますが、その部分を見過ごしてしまい


テクニカルによるチャート解析の教材だと思ってしまう


これは必ず挫折します


佐野さんのトレードは、昔の相場師、林輝太郎流儀の現代版で


グラフに折れ線を自分で引くことこそありませんが


相場勘や変動感覚というものは同じで


それをチャートリーディングと呼んでいるに過ぎない


だからよく攻撃されるエントリーポイントを決める時の個人的な感覚の曖昧さは


そりゃ〜佐野さんしか分からんのだからしょうがないんですよ


そんなら商材なんか出すなよ!


と言いたくなるでしょうが、そこはお門違いです


佐野さんにしか分からないエントリーポイントがあるように


我々にも自分にしか分からないエントリーポイントを見つけられるようになりますよって事を佐野さんは伝えたいんだと思います


システム派に大不評なのもここの原因があります


相場は生き物ですから、毎回このパターンでは絶対ここだ!というポイントはありません


しかし、システムはそれを固定してエントリーするしかない


だから膨大な検証をして勝率や、利益率を計算する


裁量派はその部分を自分の肌で感じて自己の裁量を入れて勝率を上げる


ゆえに裁量は熟練を要し、そこまで行く人は少ない・・・


そういう事でした・・・


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